冬真っ只中の2月吉日、我々やまぶき歯科スタッフ一同は、魅惑の島バりへ![]() 1日目。エステ班と海遊び班に分かれ、海遊び班(タカコ、ハルナ、リン、私)は、レンボガン島までクルージング。 潮風が気持ちいい。樋口家@デッキ レンボガン島。 なんといっても海がきれい 爽快バナナボート、ひゃっほー。パラセーリング。た、高いです この旅いちばんのドキドキ![]() 夜は、ケチャ舞踊鑑賞。海を望む断崖にあるウルワトゥ寺院で、海に沈む夕日を背景にバリ伝統芸能であるケチャ舞踊、幻想的です。 バリの女の人は、皆小さいときから、踊りを習うそうです。村には必ず集会所があって、毎週、女の人たちは集まって踊りの練習するんですって。バリの伝統舞踊は、人々の生活の一部なんだなーと思いました。 2日目。象に乗りました。象に乗って、熱帯密林ジャングルやのどかな田園の中を1時間ほど散歩。 アユン川で、ラフティングもしました。 熱帯植物の生い茂る渓谷を、景観を楽しみながら、でも油断してると・・・。スリル満点!最後は全身ずぶ濡れ。水着必着です。 3日目。 古代遺跡ゴア・ガジャ。 洞窟の中には、ヒンドゥーの神々が祭られています。 バリの人々はとても信仰心が深く、街の至る所に花や食べ物がお供えしてあります。 自分の家にお寺(マイ寺)があるのもめずらしくないそうです。 宗教的行事が生活の中に深く染み込んでいるのが印象的でした。 バリのほとんどの人がヒンドゥー教。ヒンドゥー教では、生まれながらに身分の階級が決まっていています。 日本じゃ考えられないけれど、生まれた時から王様、平民、奴隷・・・など。でもバリの人たちはみんな明るく生き生きと暮らしています。 今回の旅も、皆さまざまな伝説を残し、まさに珍道中。 思い出に残る旅でした。 |
| << 前記事(2009/02/22) | ブログのトップへ | 後記事(2009/03/29) >> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
メガネ買って嬉しかったから写メ更新しましたぁ!みんなの意見も聞かせてください。glitter.princess@docomo.ne.jp |
詩音 2009/09/05 11:39 |
| << 前記事(2009/02/22) | ブログのトップへ | 後記事(2009/03/29) >> |